誰の作品かわかりませんが、とても共感できたので紹介したいと思います。
「子は親の鏡」
けなされて育つと、子供は、人をけなすようになる
とげとげした家庭で育つと、子供は、乱暴になる
不安な気持ちで育てると、子供も不安になる
「かわいそうな子だ」といって育てると、子供は、みじめな気持ちになる
子供を馬鹿にすると、引っ込みじあんな子になる
親が他人を羨んでばかりいると、子供も人を羨むようになる
叱りつけてばかりいると、子供は「自分は悪い子なんだ」とおもってしまう
励ましてあげれば、子供は、自信を持つようになる
広い心で接すれば、キレる子にはならない
誉めてあげれば、子供は、明るい子に育つ
愛してあげれば、子供は、人を愛することを学ぶ
認めてあげれば、子供は、自分が好きになる
見つめてあげれば、子供は、頑張り屋になる
分かち合うことを教えれば、子供は、思いやりを学ぶ
親が正直であれば、子供は、正直であることの大切さを知る
子供に公平であれば、子供は、正義感のある子に育つ
やさしく、思いやりを持って育てれば、子供は、やさしい子に育つ
守ってあげれば、子供は、強い子に育つ
和気あいあいとした家庭で育てば、
子供は、この世の中はいいところだと思えるようになる
子供にとって親と言うのは一番影響力のある存在です。
完璧とはいかないまでも、何かで迷ったら思い出したい内容でした。
これからも子育て頑張るぞ〜〜!!
2007年10月19日




